2008年09月28日

プラセンタ注射

最近プラセンタ注射にはまってます。
肩のゴリゴリのところに1A打ってもらいます。
液が入るときのじわんとくる浸透感がなんともいえず気持ちいい。
打ったあとはしばらくぽわーんとした感覚が続き、後スッキリ肩こりが癒える。
やめられません、わ。  

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2008年09月09日

ヘモグロビンの動向

退院から二ヶ月。
ヘモグロビンは6.3から10.3と二桁にのった!と思ったら、9.6へ急落。
どこぞの株価のような基軸を描きながらも日々元気は回復。
ゴルフも復活し、エアロビクスも再開。  

Posted by こくみ at 22:24Comments(0)TrackBack(0)からだ

2008年07月13日

ヘモグロビン6.3

先週火曜日、貧血で緊急入院、そして輸血した。
輸血・・・って!?
ヘモグロビンが6を切ると輸血せねばならないと聞いたことがあったけど、まだ6.3と数値ではギリギリ免れるのではないか!?と、リスクを考え先生に「他に方法はないのですか?」って詰め寄ったけど、私の場合選択の余地はなかったみたい。
エアロの知人も貧血で、ヘモグロビン数値5.8で、鉄剤注射で一ヶ月後に11に戻したというからそれを期待したのだけど、ダメだった。
赤血球数、ヘマトクリット(全血液中の赤血球の容積率)ともに基準値以下で、血が薄く、酸欠状態で心臓にも負担がかかっており、いわば富士山の上で生活しているような状態だという。
これが2006年にホノルルマラソン完走した人間だろう?か。
過去の健診データをみてみると、2006年冬には、ヘモグロビン12.3だった。
この一年半の間に半減したことになる。
先生曰く、徐々に悪化していってるから、身体もそれなりに順応して
きたのではないか?とのこと。
確かにここ一、二ヶ月ほど、疲れがひどく元気感は皆目なかった。
職場が変わり毎日忙しく、ジムにもいってないから体力も落ちているのだろうと思っていたがどっこい、数値を見てのけぞった。確かに納得。

果たして無事輸血も終わり週末退院してきました。
まだ、ちょっと病み上がりっぽく、ぼやっとしてるけど、確かに血が濃くなって頭の感覚もクッキリ、息も深くなってる。

今後は、このような状況になった原因をつきとめ改善することが急務な課題となるわけですが、やーっぱり、病院・入院って気の進むものではないよ・・、ね。  

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2008年06月02日

ダイエット

痩せること=ダイエットではないと、うちの会社の関係医師は言う。
その医師の指導のもと、うちのスタッフの一人がダイエットに挑戦。
健康診断により内臓脂肪、皮下脂肪ともに高数値で、体質改善が急務と判断された。
運動するのはダイキライ! な彼女、毎日食べたものを記録し、管理栄養士の指導のもと食する物を徐々に変えていくレコーディングダイエット。
「体重は変わらないけど、身体がすごく楽になった!」と、当の本人。
でも、私から見るとかなり身体が締ってきた気がするし、肌につやつやと張りが出てきている。
私も、より健康で健全な体調にダイエットに挑戦したい。  

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2007年10月14日

私の難聴

今回ストレスが原因と診断された難聴。
確かに、胃にどっと深緑のゲル状の何かが落とし込まれ、
ウウッ、しんどいと感じる瞬間が何度も繰り返され、
これがストレスかぁ~とハッキリ意識したのも今回がはじめて。

でも、私の場合のストレスって責任半分だと思う。
外からの抵抗しがたい分が50%、自己治癒で対応する責任が50%
そして症状は遅れてやってくる。
今のストレスがすぐ発症するわけではなくて、その場でほっておくから
しばらくして爆発する。
小さな自分の変化も見逃してはいけない。
それは発症してからが大変だから。

今回、右耳の裏から首から肩からがパンパンに張っていた。
気が付けば最近ちょっと猫背になってきたような気がする(もともと姿勢はよい方ではないんだけど)、
コンスタントにジムに通ってた時は、エアロばかりでなく、筋トレにも精を出してた。
そそ、ここ4ヶ月ほど身体動かさなくなってごそっと筋力が弱ってきてる。
腹筋力がないため、重い肩が前に倒れ込んできていたのではないかしらん。

ストレスの原因、対処方、身体への影響は人それぞれ。
大きな事になる前に、ちょっと一休みして、心の声を聞いてあげましょハート  

Posted by こくみ at 22:40Comments(0)TrackBack(0)からだ

2007年10月08日

難聴その後・・・・。

9/29 会社の近くの別の耳鼻科へ行って、ステロイド剤(プレドニン)を処方してもらう。
9/30 夕方くらいから、ちょっと耳の雑音が減ったような気がした。治ったか?

と、翌朝起きると 耳の中ガーッ 再発。

10/1 一日雑音中で暮らす。
10/2 症状変わらず、耳のガーッはおさまらない。
    治らない?!不安にかられ、区内でわりと有名な耳鼻科へ。
    診察結果は、同じ。
    中耳がガチガチに固くなっているので、耳の裏をマッサージするようすすめられる。
    ステロイド剤は続けて飲むようにとの指示。
10/4 朝、薬が終わった。でも症状は尚同じ。絶望的な気分。
    だが、夕方になってちょっと雑音が減った。 
10/6 診察。聴力も回復しかけているし、鼓膜の周りもやわらかくなってる、との診断。
    引っ込んでいる鼓膜を先生に起こしてもらうと一瞬スコンと聞こえるようになる。
    「多分すぐ戻る(雑音が聞こえ出す)でしょうけど、たいぶよくなってますよ」 
10/8 朝、起きてみたらストンと症状がよくなっている。
    まだ、完全に聴力が回復した訳ではないけど、トンネルからは抜け出、
    ゴーッという音は消えた。
    少し耳に綿が詰まってるような違和感はあるんだけど。
    
この期間 3日ほど鍼にも通った。
この際 西も東もアリマセン藁掴み気分で、鍼治療にもtry

てな経緯でどうにかこうにか回復基調 ということで、ちょっとホッとしています。

薬が効く人は飲み始めてすぐ、症状がよくなることもあるらしく、ちょっと効きが遅い方ではあると言われた。
ただ、このステロイド剤はやり直しがきかないので、今回効かなかったら 3ヶ月ほどほっとくしかない、と、泣きそうな談話も聞かされて、現状経過に大きな安堵を感じてオリマス。
いかった、いかった。  

Posted by こくみ at 19:53Comments(0)TrackBack(0)からだ

2007年09月30日

難聴で・・・・。

9/18 朝から右耳がゴーッ。 風邪かしら・・・・と思いながら、9/20会社の近くの耳鼻科へ。
40代のセンセ。
検査したあと、耳の模型を出してきて、素人にはわかりにくい用語でシャシャっとしゃべり、お薬で様子を見ましょう。とのこと。
これだけの診察で ¥4880 たっけぇ。

しかし、んま 薬を飲むと症状が治まったので いいっか。

ところが、9/26 薬が切れると またゴーッと右耳はトンネルの中。
仕事が忙しくてなかなか抜けきれず、9/29に会社の近くの別の耳鼻科へ。

50代のセンセ。
前回の検査データとお薬もって説明すると、「こりゃ全然ちゃう薬だしとるわ!何しとんねん」
ゲゲッ、私にそう言われましても・・・・。

検査後の診断結果は、低音障害性観音性難聴、原因はストレス。
「診断書書こうか?」とまでおっしゃっるくらい、最近は多いらしい。

難聴には軽度な順に、低音障害性観音性難聴→メニエール病→突発性難聴とあるらしく、放っておくと治らなくなるらしい。
「だいぶ日が経ってるから手遅れかもなぁ・・・」
そ、そんな悲しいつぶやきは・・・、聞き取れませんガーン

とりあえず頂いた薬を飲んだら症状は治まってきた。
前回と同じ検査とお薬で ¥2880 この金額の違いは何?
難聴は3日もしくは5日が勝負ともいうらしい。
知人で、忙しくて病院に行けなくて完全に聞こえなくなった人がいる。
気をつけましょう。 ハイ。  

Posted by こくみ at 23:48Comments(6)TrackBack(0)からだ